沿革

昭和38年4月1日 前身校「大阪府立東住吉工業高等学校」開校する。
昭和38年4月6日 第一回入学式を挙行する。
平成16年12月24日 大阪府高等学校設置条例により、校名を大阪府立東住吉総合高等学校とし、多部制単位制Ⅰ・Ⅱ部(定時制の課程)、総合学科の設置が決定される。
平成17年1月1日 大阪府高等学校設置条例の施行により、大阪府立東住吉総合高等学校が設置される
尾﨑進初代校長に着任(東住吉工業高等学校と兼務)
平成17年4月1日 大阪府立東住吉総合高等学校として開校する
平成17年4月8日 開校式・第一回入学式を挙行する
総合学科Ⅰ部160名、Ⅱ部80名計240名の入学許可
校旗授与
平成18年5月14日 屋外フットサルコート竣工式
平成18年7月19日 陽々ホール落成記念式典を挙行する
平成20年3月8日 第一回卒業式を挙行する
平成24年4月1日 全日制総合学科(クリエィティブスクール)に改編
平成24年11月17日 創立50周年記念式典挙行
平成26年11月28日 エレベーター設置
平成27年11月13日 文化祭一般公開 開始
平成30年11月20日 京畿機械工業高校(韓国ソウル市)の学校訪問(授業交流)

初代校長  尾﨑 進
二代校長  松本 和子(平成20年4月1日から)
三代校長  永井 亘 (平成23年4月1日から)
四代校長  武田 温代(平成27年4月1日から)
五代校長  北村 洋介(平成30年4月1日から)
六代校長  雑賀 文彦(令和5年4月1日から)